ヒゲ脱毛でひげ剃りのストレスから解放される

ヒゲ脱毛を病院でおこなうことにしました

ヒゲ脱毛

ヒゲを伸ばしてかっこよくイメージチェンジ。

 

もともとヒゲが濃い人は伸ばすのはいともたやすい事だと思います。

 

ですが、現実はどうでしょう。

 

はっきり言ってコントの泥棒ヒゲになってしまうのが関の山じゃないでしょうか。

 

テレビである有名人が言っていました。

 

「ヒゲが濃いはダサさにつながる」と。

 

何も言い返す言葉が見つかりませんでしたね。

 

たまに髭が薄い人がもっと髭が欲しいなんて話しているのを聞くと全部あげるよと思います。

 

もうヒゲはいらない。

 

ひげさえなければもっと清潔感がでるしどこかに泊まりに行っても朝恥ずかしくないしいい事しか思い浮かばなくなり脱毛を決意しました。

 

脱毛するにもいろいろなやり方がありいろんなサイトで口コミをみて比較検討しました。

 

エステか病院か。

 

ニードルかレーザーかフラッシュか。

 

正直髭さえなくなればなんでもよくなってきてしまい市内に脱毛できる所が病院しかなかったので病院で脱毛する事にしました。

 

病院での脱毛は医療用レーザーで行うもので、施術の料金は1回20,000円の計5回で、5回目以降は気になったら無料でアフターフォローをしてくれるというものでした。

 

最初はやっぱり高いなと思いましたが、髭がなくなる事と料金を天秤にかけても圧倒的に髭がなくなる方に傾いたので勢いで決意しました。

 

ここが結構大事でその第一歩を踏み出せなければいつまでもコンプレックスを抱えたままいなければなりません。

 

その一歩を踏み出してしまえばあとは髭がなくなるんです。

いよいよヒゲ脱毛をおこなうことに

そして初回の日を迎えます。

 

女性の脇やスネと違って男性のヒゲは反応が協力なので相当痛いですと最初に言われました。

 

痛いのは予備知識としていろんな方の口コミを見て覚悟はできていました。

 

処置台に寝かされいよいよ施術開始です。

 

鼻の下の青髭に機械の先端を当ててピッと同時に激痛が走り髭が焦げた匂いが鼻を突きます。

 

間髪いれずピッピッと進んでいきます。

 

鼻の下が全部終わった所で一旦休憩です。

 

涙がボロボロと流れでます。

 

これは痛い。

 

でも大丈夫です。続けてくださいと勇ましく告げると口の下、顎、頬、首とほんと痛みで吐き気がするくらいでしたがなんとか終了まで持ちこたえました。

 

施術後は、軟膏を処方され次は1ヶ月後と言われ帰宅しました。

 

効果は2週間を過ぎたあたりから髭がスルッと抜けてきて大まかに薄くなります。

 

途中毛嚢炎や髭が剃れないなど困ることが起きますが軟膏やマスクでカバーしてやり過ごすしかないです。

 

人に万が一見られても開き直る心の強さも必要です。

 

だって髭がなくなるんですから。

 

その後全ての回数をこなしましたが、4回目の時にはほぼ髭はありませんでした。

 

今ではあれだけ嫌で仕方がなかったヒゲが少し欲しいなと思えるくらいですね。

 

ヒゲ脱毛 難波

ヒゲ脱毛を毛抜きでやってみた

うっとしいヒゲとおさらばする為に家にあった毛抜きを使って、今から剃ろうと思っていたヒゲを、一本々抜いていくことにしました。

 

初めての一本を抜いたときは、強烈な痛みに、思わず涙がこぼれました。ですが、痛みをこらえて、次々とヒゲを抜いていきました。しばらくすると、顔の皮膚が麻痺してきたのか、涙がこぼれるほどの痛みは感じなくなりました。

 

かなりの時間をかけて、鼻の下の部分のすべての髭を抜き終わったあと、あらためて鏡で顔を見てみました。

 

「なんてきれいなんだ!」と、思わず声をあげそうになりました。よく見ると、髭を抜いた毛穴の跡はあるものの、いつもの「青々」とした剃り跡はありません。本当の自分の顔の肌の色を見ることができたのです。

 

感激した私は、そのあと顔中のヒゲを抜き始めました。

 

頬のヒゲは、とくに太くて根深いようで、抜くときには痛みとともに、出血を伴うものも何本かありました。それでも頑張って、顔の大半のヒゲを抜き終わるころには、昼を過ぎていました。休日で遅く起きたとはいえ、しらない間にかなりの時間がことに、驚きました。

 

地方での田舎の一人暮らし。とくに何もすることがない私にとっては、時間を忘れるくらいに、集中できる作業は新鮮でした。

 

その日から私は、毎朝ヒゲを剃ることを極力避けました。顎下などの抜きにくいヒゲは、シェーバーを使いましたが、鏡と毛抜きで処理できるヒゲは、毎晩時間をかけて抜きました。

 

単身赴任も終わり、自宅に戻って家族と生活している今は、毛抜きによる脱毛は行っていません。なんとなく、する気がおきないのです。

 

今思えば、私にとって毛抜きを使った脱毛は、一般的な「美容」的な行為ではなく、一人暮らしの寂しさを紛らわす「時間潰し」になっていたのかもしれません。

泡立てなければ意味がない?!洗顔石鹸のおすすめの使い方

朝起きた時や夜お風呂の中で洗顔する際洗顔せっけんを使う人は多いと思います。しかし、洗顔せっけんは正しく使わないと汚れが取れなかったり逆にニキビの原因になってしまいます。

 

合成界面活性剤というのは、水と油を混ざりやすくするためのものです。長時間肌に付着していると肌のバリケードゾーンを壊し内部まで侵入してシミやそばかすの原因になります。もし今使っている洗顔剤に合成界面活性剤っが入っている場合は長時間顔に乗せたままにしないようにしましょう。

 

まずは、泡立てようのネットを用意します。なるべくきめの細かいものがおすすめです。300円ぐらいで薬局で買いましょう。

 

次にネットを軽く水で濡らし、洗顔剤を指の第一関節の長さより少し短いぐらいの量をつけます。多すぎても泡立てにくいので、少量入れて足していくイメージにしましょう。泡立て方は空気を入れるようにです。端と端をもって軽く引っ張りながらそれぞれを逆に回すとやりやすいです。目で気泡が見えなくなって、手で押すときちんと押し返してくる、手に付けてひっくり返しても落ちないぐらいになるまで泡立てます。

 

きれいな泡ができたらいよいよ洗顔です。石鹸を5か所に分けるイメージです。おでこ、両ほっぺ、顎、鼻頭に分けて置きます。そしたらそれぞれ円を描くように、肌と手が触れないように洗います。泡が肌に付着している汚れを吸収してみるといいと思います。手と肌が当たらないように注意しましょう。

 

洗い終わったら水で流すのですが、ここも注意しなければいけません。40度を超えるお湯だと顔の肌組織は壊れてしまいます。35度がベストです。また、シャワーで直接流すのも刺激が強いのでだめです。手ですくって横向きに、耳に向かうように丁寧に流しましょう。洗い流しがないように注意してください。

 

洗顔石鹸は泡立てて使うことで真価を発揮します。ぜひ、正しい使い方をしてください。

 

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